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2012
04/12
2012
04/11
こんにちは
geneをネットで知っていらしていただいた方の多くは
かなりマニアックなブログを描いている
「ノンノンさん」のブログからいらしていただいた方も多いです。
しかし、お子さんが生まれて
かなり忙しいと言う事で
ここ数年ブログをかくのをお休みしていましたが
今月から再開しました!
一度訪ねてみてはいかがでしょうか
2012
04/05
店のBGMがたまに変わるのですが
4月から
ジブリのインストルメンタルになっています。
誰もが一度は聞いたことのある曲が
色々なアレンジで流れます。
軟水、石けん、ヘナと共にお楽しみください。
2012
03/21
geneは2階3階のTWOフロアで営業しています。
各階が単独で営業できるよう
各フロアとも、ほぼ同じ設備があります。
軟水器もその一つ
今日は2階の軟水器に塩を投入しました。
軟水器の性能はほぼ一緒なのですが
再生の方法が若干違います。
2階はタイマーにより週に一度夜中に再生されるよう設定しています。
3階は千葉の水道水の硬度から何リットル再生できるかを計算し
ながれた水量により再生する頻度が変わります。
3階の方がコンピューター制御でハイテクなのですが
営業中に再生が始まると硬度が上がってしまい困ります。
(軟水器をお使いの方は分かると思いますが、石けんで髪を洗うと千葉の水道水だとゴワゴワです)
そこで、3階のハイテクコンピューターも
タイマーモードに切り替え夜中に再生することにしました。
2階の軟水器はちょっと前の風の強い日に塩を入れるところのふたが壊れ
それ以来、大きいビニール袋を上からかぶせて代用しています。
見えないところで、別に困らないので良しとしています。
2012
03/17
2012
03/17
各美容学校では
生徒が就職する前に、授業の一環で実際の美容室で実習をします。
geneにも美容学校から実習生がきています。
何から何までフレッシュな感じで
geneのスタッフみんなで応援しています。
もぎたてフレッシュの実習生を見て
geneのみんなもフレッシュになってます!
geneは今、全員19歳気分です!
2012
02/26
2012
02/18
2012
02/16
先日のgeneに届いた質問メールをご紹介します。
石鹸の使い方ですが、化粧をしている場合は
2度洗いした方が良いですか?
と言うご質問でしたが
geneの見解はこんな感じです。
2012
02/13
こちらのホームページを見て
色々と質問をいただくようになりました。
その中で
ヘナを使われている方によく聞かれる質問を一つ載せたいと思います
参考にしてください。
ここから先日質問のあったメールの文章です
↓
2012
02/13
2012
02/10
geneホームページのトップページからスタッフの紹介ページに入っていただくと
各スタッフのブログが見られます。
各自それぞれ個性あふれるブログ
お暇でしたらご覧ください。
ディープなgeneを是非体験してみて下さい。
2012
02/10
ホームページのgeneオフィシャルブログ
かなり久しぶりの更新となってしまいました。
今後
こちらのブログでは
geneのパーマ、カラー、ヘナ、せっけん、軟水等の
数々のこだわりについて
熱く語っていこうと思います。
興味のある方は
是非チェックのほどよろしくお願いします。
ところで
geneの各フロア1台ずつ計2台ある業務用軟水器に使う軟水器用の塩(ボイラーソルト)
ここ一年で数回値上げがあり
一年前に比べると1.5倍ほど値が上がっています。
お客様には5キロに分けてお分けしていますが
このままいくと多少値上げをしないといけなくなるかもしれません。
値上げをする前はお買い上げいただいてる方々には通知いたしますが
なにとぞご了承ください。
今の5キロの値段は525円
25キロで2100円です。
2012
01/04
2011
12/30
2011
12/18
この写真は「塩ビ管」で作った軟水器です。
左のは、やや小型で水の入口と出口を軟水器の中央部につけてみました。
真ん中のは水の出入り口を上と下につけました。
これは横に置いて使うといいと思いこのような形にしました。
右のはやや大きめスタンダード(geneで作っている軟水器の中では)なタイプです
上の写真のように、噴霧器を改造するのもよいのではと思い作ってみましたが
この「ずんぐり」タイプの噴霧器だと効率よく交換樹脂に水を通すのがうまくいかず
効率の悪い軟水器になってしまい、今では作っておりません(おすすめしません)
自作で軟水器を作るなら塩ビ管が手軽加工もしやすくお勧めです。
写真を見ていただければわかると思いますが
水の出入り口もお好みに合わせて作ることができます。
一番苦労するのは水漏れをしないように各継ぎ目を作ることです。
それ以外はとても簡単です。
自作軟水キット(塩ビ管を加工した物)も近いうちに発売したいと思いますが
実際いらしていただいて、「手作り軟水器教室」に参加していただくのが
間違いないと思います。
手作り軟水器についてのお問い合わせが多くなってきました。
もしご来店いただける方には直接説明できれば一番早いと思いましたので
ご興味のある方(手作り軟水器教室)はこちらまでメールください。
お待ちしています。
2011
12/11
最近軟水器についてのお問い合わせと質問が増えてきたので
軟水器について説明をします。(手作り軟水器も含み説明します)
下の写真はgeneオリジナル軟水器の写真です。
前面部にふたがあり、ここを開いて再生の際に塩を入れます
そして、この裏の写真です。
つぶれや曲げに強い銀のホースと白いシャワーは、初めからついています(この状態です)
そして上蓋を取って中の様子です。(中央のタンクにイオン交換樹脂5リットル入ってます)
この軟水器を実際に使っている状態です
風呂場のシャワーの付いている部分を根元から取り外し
その外した部分に銀色のホースを取り付ければ
軟水器に初めからついているシャワーから軟水が出てきます。
この軟水器についてる取扱説明書を載せます。
こんな感じの説明書ですが、参考になったでしょうか?
ここからは手作りでいくつか作った軟水器の説明をしましょう。
下の写真は、右が塩ビ管を使った軟水器、左が噴霧器を利用した軟水器です。
塩ビ管の軟水器は見てくれは悪いですが
とても性能のよい軟水器です
噴霧器を利用したものは
イオン交換樹脂の量はほぼ同じですが
形が「ずんぐり」としているため、水道水が一部にしか流れず
効率よく軟水を作ることができません(作る前にわかりそうなものですが、何も考えずに作ってから気がつきました。作るのにかなり頑張ったのですが・・・。)
交換樹脂の再生の事を考えなければ塩ビ管の軟水器で十分だと思います。
しかし、
交換樹脂の再生が若干面倒なのです。
そこを楽にしたのが
もし、「塩ビ管で作る手作りの軟水器を作ってみたい」と言う方がいらっしゃるようでしたら
塩ビ管手作り軟水器教室を開きたいと思いますのでご連絡ください。













